断絶タンブラー

ずっと睡魔のターン。

10月 1

本物のブームになったなと感じたのは、2013年の2月上旬くらい。データカードダス アイカツ!は、1年が6弾に分かれているのですが、1年目の第3弾の時に急激に広まりました。その年の春休みに、全国のイオンモールを回るイベントを開催したのですが、想像を超える1万6000人(5会場合計)くらいのお客さまに来場いただき、モールに入り切れないほどになってしまいました。


夏には商品が欠品になる、ショップをオープンすれば大行列になるというようにアイカツ!への熱量が上がりました。


伊藤氏:ブームを牽引しているキャラクターというと、第3弾で登場した藤堂ユリカが大人気です。ユリカ様と呼ばれています。また、霧矢あおいというキャラクターの決めぜりふである「穏やかじゃない!」という口癖をまねる子も増えましたね。
「穏やかじゃない!」いま小学生女児が夢中のアイカツ!ブームを支えるリアル感 - 電通報
多くの大手サイトがコメント欄を閉じているか、もしくは承認制になっている。その理由は全てを解放することのリスクがあまりにも大きく、楽しみながら閲覧している人に害を及ぼすからだ。カラパイアも同様の理由でコメントを認証制にしているが、それでも完全に閉じない理由は、一部有識者や有意義なコメントがあるからだ。 ネットを徘徊する荒らしはサイコパスなナルシストで、サディストであることが判明(カナダ研究) : カラパイア
ツイッターの発言の相当量が「有名な人の書いた文章を読んだり偉い人の講演を聞いたりするたびに何事か言わないと気が済まない人」によって生み出されているので、ツイッターは人間社会の縮図でもなんでもなくて、せいぜい「阪神戦が放送された後の大阪の居酒屋」の縮図にすぎないのではないかと思う Twitter / Dr_yandel

温泉街などで感じる、いわゆる「硫黄の臭い」は硫黄と水素の化合物である硫化水素によるもの。硫黄そのものは無臭ということだ。

   「硫黄のような臭い」はメディアではしばしば使われる表現で、濱田アナに限らず、新聞や報道番組でもたびたび登場する。学術的には間違っているが、慣用として定着してしまった表現の1つと言えるかもしれない。

御嶽山リポート「硫黄のような臭いが・・・」 東大教授がツッコミ「硫黄は無臭だ」 : J-CASTニュース

「事業仕分けで御嶽山の監視が解除された」<デマでした

「麻生が火山被災者相手に失言した」< デマでした

「海外メディアはこんな突っ込んだ現場写真を撮影しているのに、日本のメディアは何もしてない」<日本からの配信でした

災害から2日でコレである。

Twitter / aoi_mokei
9月 30
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昨日のNHKのニュースで「噴火の兆候である地震が観測され、気象庁は事前に発表していた。なぜ広まらなかったのでしょう」みたいなことを言ってて、それはお前らが報道せんかったからやろってさすがに思った。 Twitter / nekohachinyan
「健常」とされる人々が失敗したり、罪を犯したとき、それは誰が(何が)悪いのでもなくお前が悪いのだ、と叱責されたり、罰せられたりする。あるいは、理由はどうあれお前がやってしまったことには変わりがないとされる。「私のせい」であると考えられる部分とそれでは納得しがたいと思える部分の両方があってもよいと思うが、「結果」がすべてだという規範があり、言い訳をしないことが潔いともされる。過剰と思える責任をとらされてきた者は他人にも重い責任を課したくなるだろうし、責任のとり方について赦された経験から自身が学べたと信じている者は「障害者」に対してもいくらか別の可能性を考えられるかもしれない。 「ちょうどいい責任」だけを背負えない社会で - lessorの日記
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ラブライバー四天王がジャラジャラつけているラブライブグッズが「全部非公式の同人グッズだからラブライブには一切貢献していない」という情報を聞いて 爆笑している ねおらー30さんはTwitterを使っています (via mesotabi)

(remeteorから)

9月 29
英国のホームページに日本に滞在する時の注意事項が、「痴漢に気をつけること」っていうのが恥ずかしくて仕方ない。 Twitter / kksugaya
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ところが朝日新聞の記事を通して読んでみると、多くの人たちが指摘している点が誤解であることが分かる。「御嶽山が観測強化の対象から外された」という記述の前には「文部科学省は08年、大学が観測している全国の33火山のうち、活動が盛んな16火山で観測を強化する方針を打ち出した。残りの17火山については大学の裁量に任せ、支援はしない」という話が書かれているのだ。

   気象庁の火山観測は同庁だけで完結するのではなく、大学等研究機関や自治体、防災機関などからのデータ提供によって補われている。つまり「御嶽山を対象から外した」というのは、あくまで文科省が火山観測の一端を担う大学に向けて打ち出した2008年の方針に過ぎず、国土交通省の2010年の事業仕分けの話ではない。一部まとめサイトなどではこの部分が「(中略)」として削られていたため、混同した人が少なくなかったようだ。ちなみに2008年時の政権は自民党である。

   では御嶽山の監視はどうなっているかというと、気象庁のホームページに詳しい説明がある。御嶽山は火山噴火予知連絡会が47火山を選出した「火山防災のために監視・観測体制の充実等が必要な火山」の一つになっており、現在も24時間監視が行われている。さらに47のうち30火山で運用されている「噴火警戒レベル」の対象にもなっている。

   こうした事情を考慮すれば、事業仕分けによって火山観測の予算が減ったとはいえ、御嶽山の被害拡大と事業仕分けに直接の因果関係があると断定するのは難しいだろう。

全文表示 | 御嶽山被害拡大は「火山観測」仕分けた民主党のせい? 早とちりで「仕分け人」勝間氏がとばっちり : J-CASTニュース
第1話のコンテでは『ARIA』や『たまゆら』の文法が残っていて、例えば10秒くらいの止めカットを普通にいれてるんです。でも、完成版を見て、やはり『M3』では10秒の止めはキツいんだなと実感しました。
あと、気づいたことで言えば、東映的な血がやっぱり自分の中にあるんだなーって感じたことですね。見せ方が『聖闘士星矢』っぽい。カッコいいところは縦にパンしちゃうんですよ。これ、やっちゃうんだよな~(笑)。
佐藤順一監督インタビュー後編 『M3~ソノ黒キ鋼~』、ばらまかれたピースをはめる岡田麿里にビックリ | アニメ!アニメ!